1行列・ベクトル15点未回答
点 (0,1)、(1,2)、(2,2) に y=c0+c1t をあてはめます。A=111012、b=(1,2,2) です。ATA を埋めてください。
点 (0,1)、(1,2)、(2,2) に y=c0+c1t をあてはめます。A=111012、b=(1,2,2) です。ATAc=ATb(ATb=(5,6))を解いてください。傾き c1 はいくつですか。
点 (0,1)、(1,2)、(2,2) に y=c0+c1t をあてはめます。A=111012、b=(1,2,2) です。切片 c0 はいくつですか。小数第3位まで答えてください。
点 (0,1)、(1,2)、(2,2) に y=c0+c1t をあてはめます。A=111012、b=(1,2,2) です。残差は (−1/6, 1/3, −1/6) です。残差平方和はいくつですか。小数第3位まで答えてください。
5選択15点未回答
最小二乗あてはめの残差 b−Ax^ が直交するものをすべて選んでください。
正規方程式で回帰を当てはめる手順を正しい順に並べてください。
- 1ATA と ATb を作る
- 2あてはめ値 Ax^ と残差を計算する
- 31の列と回帰変数から A を作る
- 4ATAx=ATb を解いて係数を求める
切片のある回帰では残差の和が0になります。その理由を、直交性を使って2文で述べてください。